チャレンジと後悔はいつも背中合わせ
アメリカでの生活、忘れられない出来事がまだ新鮮であるうちに書き留めておきたい
Saturday, May 11, 2013
グリフィス天文台
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初めてグリフィス天文台に行ったのはシアトルからロスに移り住み始めて数日後だったと記憶している。まだアパート探したり、初めてのLAをツーリスト気分で走り回っていた時だった。シアトルからはレンタカーで友人と一緒にレンタカーに荷物を積んで引越しをした。確かレンタカーはLAで乗り捨てとい...
Friday, May 10, 2013
国際化を問う
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国際化が叫ばれ始めてどのくらいが経つのだろう。少なくとも私が大学を卒業してから26年が経つがあの頃から日本では国際化の必要性が叫ばれてた。確かにインターネットが普及し、世界を駆け巡る為の航空運賃も大幅に下がりあらゆる意味での世界への窓は大きく開け放たれた感はあるが、根本的な部分で...
Saturday, September 15, 2012
高齢化社会へようこそ 1年たって その2
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うちの母親の状態が大きく変化したのもさることながら、やはり日本に帰国して一番心配していた子供達の日本の生活への適応度だった。確かに周囲の方々は日本人の父親を持つので多少日本語が話せるだろうと思う人も多かったが、母の力は偉大である。小さいときに1日中母親の影響は大きく、日本語を話さ...
Friday, August 31, 2012
昭和の街角 コマーシャルの想い出
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まだ小学生だった私には何か良くわからない衝撃的なCMだった。 今から考えると小さい時に見たCMをいつまでも覚えているよう気がする。どんなCMだったかよく覚えてないがオートバイの750CCが出た頃だと思うが、「ナナハンと呼んでください」というフレーズが今でも頭から離れない。多分、そ...
Wednesday, July 25, 2012
昭和の街角 街の映画ポスター
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子供の頃、街を歩いているといろいろなものがあった。今だって色々なものがたくさんあって目を楽しませてくれるがあの映画のポスターほど楽しいものはない。映画のポスターが駅の近くとかに貼ってあるのはよくわかる。その近くに映画館とかあってそこで上映しているものを宣伝している。でもうちは駅か...
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